リース審査成功のために

リース審査が可決されるかどうかは、リース金額・代表者個人情報・業種など様々な要因から判断されます。 弊社は多くの開業・起業のお客様をお手伝いさせて頂いており実績がございます。開業・企業のお客様は是非ご相談ください。

用意するもの

リース契約仮申込書 兼 個人情報利用に関する同意書(要捺印)
※リース契約仮申込書はご提案書と一緒に郵送させて頂きます。
【ポイント】
与信審査の際に個人情報をお調べするので、同意として捺印が必要となります。

必須

代表者の略歴
【ポイント】
開業前の場合は前勤務先の情報や代表者の略歴が重要となります。手書きでもいいので、必ず添付することをお勧めします。内容は就職してから現在にいたるまでの簡単な経歴をご記入してください。前勤務先の情報に関しては、所属部署・役職等もご記入ください。(名刺のコピーを送ってもらえばなおベスト)詳しくはお電話にてお問合わせください。

重要

営業案内資料
【ポイント】
代表者の略歴ともに、簡単な営業内容の案内があればなおベストです。代表者略歴と一緒にご記入いただくだけでも結構です。

 

定款のコピー(登記前の法人の場合)
【ポイント】
まだ登記が完了していない場合でも、定款が出来上がっていれば法人として与信審査を行うことができます。

必須

連帯保証人

法人(企業)での申し込みの場合、連帯保証人として代表者(個人)についていただくのが原則です。

第2連帯保証人

開業だからといって必ず第2連帯保証人が必要になるということではございません。代表者の連帯保証のみで可決される方も多くおられます。用意する予定がないお客様は、第2連帯保証人を付けずに与信審査をしてみて審査結果によってご検討することをお勧め致します。